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更新履歴

2026

0110 ▹ ヴィーナスのかわいた鱗 - スカジ(喚び水)

2025

1207 ▸ つめたくなった群青が冬 - グルーシャ
1130 ▹ 不香の花ははるめいて - fin.
1031 ▸ 光体を纏って生まれたこども - グルーシャ
0930 ▹ その矮小なきらめきを誰にもあげないで - ハルト、ペパー
0830 ▸ もっとずっときらきらするまで - デュース(ニグレドにおちるよる)/ 化物失格 - 喚び水
0722 ▹ 美しい犠牲について考えている - ケルシー(Lacrimosa)
0601 ▸ チョコレートが溶ける速度で - リドル(ニグレドにおちるよる)
0505 ▹ フィルム・ノワールには程遠い - ラップランド(Lacrimosa)
0430 ▸ 冬になったら消えゆくように - 九月に恋恋と徒花は凍る
0331 ▹ 淡い濁りの輪郭 - ファム・ファタルの揺籃
0228 ▸ 不治の夏 - 真下(眩病花)
0131 ▹ 火をつけたがるお年頃 - グルーシャ、チリ

2024

1224 ▸拗れすぎて最初に戻る - 不香の花ははるめいて / 何色にもならない輪郭を撫でて - ファム・ファタルの揺籃
1118 ▹ 氷色の繭はあえかにとけて - fin.
1022 ▸ サムシングブルーの瘡蓋 - 氷色の繭はあえかにとけて / さよならが一つの季節であれば - 九月に恋恋と徒花は凍る
0923 ▹ エフェメラル・ブルー
0827 ▸ きみが熱帯の中心 - グルーシャ
0806 ▹ 「あなたにはなれない」 - 長嶋(眩病花)/ きみをひとつもこぼしたくない - ヴィジェル(Lacrimosa)
0731 ▸ いびつの結晶化 - 氷色の繭はあえかにとけて
0630 ▹ 痕の祀り - 真下 ⋮ いつか結び目もほどけて - 真下(眩病花)
0514 ▸ 氷雨のにおいのするまぶた - 氷色の繭はあえかにとけて / あをい臨月 - Lacrimosa
0505 ▹ 虚の花躯 - 龍賀沙代(short)
0430 ▸ けして輝かないきらめきに充ちて - 氷色の繭はあえかにとけて
0329 ▹ ミルククラウンアディクション - シャルル=アンリ・サンソン(百合の破音)/ 永日に重なる傷痕 - 氷色の繭はあえかにとけて
0220 ▸ 春の棺で死んだふり - 天生目(眩病花)/ 不香の花をとろけさす - グルーシャ
0127 ▹ おろかにもこいねがう - モズ(short)/ この冬を孕むまで - 氷色の繭はあえかにとけて
0110 ▸ なまぬるい火を帯びる - 伏見(Kadenz)

2023

1231 ▹ 滄溟 - 煇
1130 ▸ そしていつかの花になる - 真下(眩病花)
1031 ▹ かたはらは泪より重たくて - 然れども今際の花を散らして / さびしさの輪郭を摘む - 氷色の繭はあえかにとけて
0914 ▸ 夜深くに花 - 八敷(眩病花)/ 綴じられたむかしを識らないでいるみたいに - グルーシャ
0831 ▹ よるのにおいはわたしに似ている - タマモキャット ⋮ 星になるための仮眠 - べディヴィエール(百合の破音)
0711 ▸ おまえの柩が凍ってしまう前に - 朱 / ただ、まぶしいものを見るとき - 氷色の繭はあえかにとけて / エバーグリーン/ことばのまほう - 宜野座伸元
0630 ▹ よるのはて - 真下(眩病花)
0524 ▸ R.I.P. - fin.
0520 ▹ prologe - noctambulism
0519 ▸ 改装
0512 ▹ 夜明け前に(おさらばさ)- 狡噛
0507 ▸ 黒羊の味蕾 - 縢 / トレモロみたいに微睡んで - グルーシャ
0409 ▹ 真綿で殺める夢を見る - 槙島 / ざらめのような甘さがあった ⋮ 知らないポーチュラカ - 伏見(Kadenz)
0401 ▸ innocent malice - fin. / そのまま、そのあとで - 真下(眩病花)
0331 ▹ innocent malice
0225 ▸ innocent malice / どこにもいけないえんのかたち - 真下 ⋮ 夏の骨 - 天生目(眩病花)
0110 ▹ まだ温かな酩酊 - クーヘン(月は凍った滄溟のジェーン) / かき集めた日々はもう二度と輝けない - 堂領姫子